トップページに戻る
Sponsored Link

視聴環境



種別 メーカー 機種
備考
TV Panasonic TH-42PM30/S
オーディオラックとTVを並べて置こうとすると最大で28インチぐらいのTVしか置けないので、高価ですが薄型の大型TVを選びました。
CDプレイヤー TEAC VRDS-25X
VRDS-25Xは使いこなしが難しいといわれていますがその通りです。
色々セッティングを変えて見ましたが、DVP-S9000ESよりいい音が出ないのでCDももっぱらDVP-S9000ESで聞いています。
DVDプレイヤー SONY DVP-S9000ES
米盤(R1)を見るため、第一無線の改造品(リージョン切替式)です。
dtsデコーダー YAMAHA DP-U50
PC用のサウンドプロセッサーですが、光入力端子とプリアウト端子があるので、dtsデコーダーとして使用しています。
いずれはオーディオ用単体DACにdtsデコード機能が付くか、DAC・dtsデコーダー内蔵の(非AV)プリアンプが発売されるでしょうが、それまでの繋ぎとしての安価なdtsデコーダーとして購入しました。
プリアンプ LINN COLEKTOR
パワーアンプ LINN LK-140
フルサイズ(幅45cm以上)のオーディオ装置を2列並べるスペースは無いので、音よりもサイズでLINNを選びました。
ヨーロッパではLINN、Goldmund、MERIDIAN等のコンパクトサイズのオーディオ装置があるのに、より住宅事情の厳しい日本で国産メーカーは馬鹿みたいにフルサイズのオーディオ装置しか発売しないのは何故なのでしょうか。
スピーカー Sonus faber Grand Piano Home
以前のSTIRLINGは大編成時のオーケストラの分解能に不満があったので、買い換えました。
ラック Quadraspire Q4-S0 / Q4M-S0

上記のように、基本的に2本のスピーカーでDVDを鑑賞しています。
これはこのシステムでCDも鑑賞していて、5.1chでの臨場感より2chでの音質を優先しているからです。
したがって、同じスピーカーを4本置くぐらいなら、そのお金で倍の価格のスピーカーを2本置くほうを選びますので、今後もマルチチャンネルには発展しないと思います。

ちなみにソフトは以下のように収納しております。