「IP電話の相互接続に関して」を更新しました。ケイ・オプティコムおよびNTT東日本の「0AB~J」番号のIP電話が本日よりサービス開始しましたので、相互接続表にこの2事業者を追加しました。
ケイ・オプティコムは元々相互接続表に入っておりましたが、「050」番のIP電話とは接続先も通話料も異なりますので、「050」番と「0AB~J」番号の2つを別々に記入することにしました。それにしてもただでさえややこしいIP電話の相互接続先が、「0AB~J」番号が増えることによりさらにややこしくなりましたね。KDDIの光プラスのように「050」番と接続先も通話料も同一にしてくれればまだましなのですが。
こうして見ますと、NTT東西のIP電話は異彩を放っていますね。その基本料金の高さに目を奪われてしまい、以前の投稿では気づきませんでしたが、同じNTTどおしの通話料まで有料なのですね。一体、NTT東西のIP電話のメリットって何なのでしょうか?
ケイ・オプティコムは元々相互接続表に入っておりましたが、「050」番のIP電話とは接続先も通話料も異なりますので、「050」番と「0AB~J」番号の2つを別々に記入することにしました。それにしてもただでさえややこしいIP電話の相互接続先が、「0AB~J」番号が増えることによりさらにややこしくなりましたね。KDDIの光プラスのように「050」番と接続先も通話料も同一にしてくれればまだましなのですが。
こうして見ますと、NTT東西のIP電話は異彩を放っていますね。その基本料金の高さに目を奪われてしまい、以前の投稿では気づきませんでしたが、同じNTTどおしの通話料まで有料なのですね。一体、NTT東西のIP電話のメリットって何なのでしょうか?
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